【完全保存版】ブラジャーのサイズ表の見方完全ガイド|正しい測り方・サイズの選び方

作成日
更新日

本記事は正しいブラジャーの選び方や基礎知識をわかりやすく解説しながら、セルフで行うバストサイズの測定方法やサイズ表の見方などについても詳しくご紹介しています。自分に合った下着選びをしたい方は、ぜひ参考にしてください。

【完全保存版】ブラジャーのサイズ表の見方完全ガイド|正しい測り方・サイズの選び方
目次 非表示表示

下着のサイズ選びに必要なブラジャーの基礎知識とは

ブラジャーは、日常生活において欠かせないアイテムであり、正しく選ぶことで快適な着用感だけでなく、美しいバストシルエットにもつながります。

本記事では、これから自分に合う下着選びをしたい方に向けて、まず知っておきたいブラジャーの基礎知識をご紹介していきます。

ブラジャーの各部位の名称や役割を解説

ブラジャーは主に「カップ」「ワイヤー」「ストラップ」「アンダーベルト」などから構成されています。いくつものパーツが複雑に組み合わさることで、バストラインを整えたり、動きに対応したりしています。

さらに、使用する素材・パーツの組み合わせ方・縫製方法などでも違いが出やすく、バリエーションは多岐にわたります。

正しくフィットするブラジャーを選ぶためには、まず各部位の名称とその役割を知っておくことが大切です。

カップ|バストを包み込み形を整える

ブラジャーの中心的な構造であり、バスト全体を包み込む部分です。丸みのある美しいシルエットをつくる役割を果たします。「フルカップ」「3/4カップ」「1/2カップ」など、カップの形状によってバストシルエットに大きく影響します。

ワイヤー|バストを支えて安定させる

ブラジャーの補正機能アップのためのパーツです。柔軟性が高いものほどバストメイク力は弱くなり、着用感が優しくなります。反対に、柔軟性が低いものほど着用感はハードになりますが、バストメイク力が高くなります。

ストラップ|肩にかかる負担を調整する

ブラジャーの肩ひものことです。バストを肩で支え、安定させる役割があります。ストラップの幅や伸度によって、機能性に違いが出ます。

  • ストラップ (肩ひも)の幅が狭く、よく伸びる場合→着用感が優しく、動きに対応しやすい
  • ストラップ (肩ひも)の幅が広く、伸びにくい場合→しっかりとした着用感でバストの造形性が高くなる

アンダーベルト|バストを下から支える

ブラジャーのカップを支え、バストを持ち上げて安定させる、ブラジャーの土台となる部分です。ブラジャーのフィット感や着けごこちに大きく影響するため、自分の体に合ったものを選ぶことが重要です。また、しっかりフィットしていることでバストの位置をキープし、美しいシルエットを保ちやすくなります。

サイドボーン|脇のシルエットを整える

ブラジャーの脇部分に入っている細いパーツのことです。脇へのバストの広がりを抑え、すっきりとしたシルエットを保つ役割があります。また、ブラジャー全体の安定感を高め、ズレを軽減する効果も期待できます。脇や背中をきれいに見せたい方にとって重要なポイントです。

ホック|サイズ調整や着脱に欠かせない

ブラジャーの背中部分にある留め具のことです。着脱をしやすくするだけでなく、フィット感を調整する役割もあります。一般的には複数あり、外側から内側へと調整することで、体に合った着用感を保つことができます。

日本人女性の平均バストサイズと自分のサイズを知る重要性

2018年にトリンプが行ったブラジャーの売り上げ調査の結果は以下のようになりました。

バストサイズ 売上割合
Aカップ 2.1%
Bカップ 17.9%
Cカップ 26.9%
Dカップ 26.3%
Eカップ 18.8%
Fカップ 6.4%
Gカップ 1.6%

実際に購入されているブラジャーは、Cカップ・Dカップが多いということがわかります。

ただし、平均サイズはあくまで目安であり、すべての方に当てはまるわけではありません。体型やバストの形には個人差があるため、自分のサイズを正しく把握することが大切です。

サイズが合っていないブラジャーを着用すると、バストがきれいに収まらなかったり、締めつけやズレによって不快感を覚えたりする原因になります。

そのため、平均サイズにとらわれず、自分のバストサイズを正しく知ることで、快適な着けごこちと美しいシルエットを両立することができます。

バストサイズの測定方法と正しく測るために必要な道具

サイズが合わないブラジャーを着け続けると、締めつけやズレなどの不快感だけでなく、バストラインの崩れや肩こりなど、さまざまなトラブルの原因になることもあります。

自分のバストに合ったブラジャーを選ぶには、正しいサイズ選びが大切です。

バストサイズの測定のために必要な道具

ご自宅で簡単にバストサイズを測定をするための方法をご紹介します。

測定に必要なものは以下です。

メジャー|正確な数値を測る

アンダーバストとトップバストを計測する際に使用します。身体にフィットする、柔らかい素材のものを選びましょう。具体的には、布製やビニール製などの柔軟性があるメジャーがおすすめです。また、目盛りが見やすく細かく表示されているものを選ぶことで、より正確な数値を確認することができます。

鏡|姿勢や位置を確認する

立った状態でバストの位置やメジャーの角度を確認できるよう、姿見タイプの鏡を用意すると便利です。壁に立てかけるタイプやスタンド式のものなど、安定して使用できるものを選びましょう。

トップバストとアンダーバストの正しい測定方法

測定に必要なものが準備できたら、実際に採寸してみましょう。

  1. トップバスト
    バストの一番高いところを、床と水平にややゆるめに測ります。
    ※現在一番身体に合っていると感じるブラジャーを身につけ、バストを持ち上げた状態で、ブラジャーの上から測ってください。
  2. アンダーバスト
    バストのつけ根を床と水平に少しきつめに測ります。

測定ミスを防ぐために押さえておきたいコツと注意点

バストサイズを測定する際は、以下のポイントに注意しましょう。

  • 息を止めたり胸を張りすぎたりせず、リラックスする
  • アンダーバストは息を吐いた状態で測る
  • トップバストは自然な呼吸を意識し、ふわっと測る
  • メジャーは斜めになっていないか、全身鏡で確認しながら測定する

バストサイズの測定は、わずかな誤差がフィッティングの精度に大きく影響するため、丁寧に行うことが大切です。できるだけ正確に測定できるよう、落ち着いてリラックスした状態で行いましょう。

測定結果からバストサイズを求める方法とブラジャー選びのポイント

ブラジャーのサイズは「カップサイズ」と「アンダーバスト」の2つの要素の組み合わせによって構成されており、カップはアルファベット、アンダーバストは数字で表されます。

例えば「C70」というサイズは「カップサイズがC・アンダーサイズが70cm」という意味になります。

カップサイズは、トップバスト(バストの最も高い部分)とアンダーバストの差によって算出されます。

トップとアンダーの差 カップサイズ
約10cm Aカップ
約12.5cm Bカップ
約15.0cm Cカップ
約17.5cm Dカップ
約20.0cm Eカップ
約22.5cm Fカップ

アンダーバストが70cm・トップバストが85cmだった場合
(トップバスト)85ー(アンダーバスト)70=15

トップバストとアンダーバストの差は15cmとなり、表に当てはめると「Cカップ」に該当します。

アンダーバストは70cmのため、組み合わせると「C70」サイズとなります。

トップバストサイズとアンダーバストサイズの差が各カップの中間にある場合は、数字がより近いほうのサイズを選びましょう。

また、トリンプの「#おうちでブラフィッティング」ページでは、測定した数値を入力するだけで、ご自身のバストサイズを知ることができます。ぜひご覧ください。

ブラジャーのサイズ表記とサイズ早見表の読み方を解説

ここからはブラジャーのサイズ表記やタグ表記、サイズ早見表の見方についてご紹介します。

ブラジャーのサイズ表記・タグ表記の基本的な読み方

ブラジャーのサイズ表記は、「カップサイズ」と「アンダーバストサイズ」の組み合わせで表示されます。カップはアルファベット、アンダーバストは数字で表されており、例えば「B75」であれば「Bカップ・アンダー75cm」を意味します。

この基本サイズに加えて、素材や洗濯表示、原産国などの情報が記載されていることもあります。購入時にはサイズだけでなく、こうした情報も確認しておくと安心です。

ブラジャーのサイズ早見表の基本的な読み方

日本のブラジャーは、JIS規格に基づいてサイズ表記されています。

以下はJIS規格のブラジャーサイズ表です。

カップ
トップとアンダーの差
アンダーバスト(cm)
62.5 - 67.5 67.5 - 72.5 72.5 - 77.5 77.5 - 82.5 82.5 - 87.5 87.5 - 92.5 92.5 - 97.5 97.5 - 102.5
Aカップ
約10.0cm
A65 A70 A75 A80 A85 A90 A95 A100
Bカップ
約12.5cm
B65 B70 B75 B80 B85 B90 B95 B100
Cカップ
約15.0cm
C65 C70 C75 C80 C85 C90 C95 C100
Dカップ
約17.5cm
D65 D70 D75 D80 D85 D90 D95 D100
Eカップ
約20.0cm
E65 E70 E75 E80 E85 E90 E95 E100
Fカップ
約22.5cm
F65 F70 F75 F80 F85 F90 F95 F100
Gカップ
約25.0cm
G65 G70 G75 G80 G85 G90 G95 G100
Hカップ
約27.5cm
H65 H70 H75 H80 H85 H90 H95 H100

S・M・L表記のブラジャーサイズ早見表

一部のブラジャーやブラトップ、ナイトブラ、スポーツブラなどでは、S・M・Lといった簡略化されたサイズで表記されていることがあります。

このようなS・M・Lといったシンプルなサイズ表記は、手軽に選べるというメリットがあります。

一方で、細かなサイズ調整が難しく、自分の正確なアンダーサイズやカップサイズを知らないまま選んでしまうと、着用時に違和感や不快感が生じる可能性があります。

そのため、S・M・Lなどのサイズ表記であっても、自分のバストサイズを把握して購入することが重要です。

以下はトリンプの人気商品、スロギーのサイズ目安表です。購入時の参考にしてください。

海外製ブラジャーサイズの変換方法

近年では、海外ブランドのランジェリーや通販サイトの普及により、日本国内でも海外製のブラジャーを購入する方が増えています。しかし、海外と日本とではサイズの基準や表記方法が異なるため、サイズ選びには注意が必要です。

例えば、日本ではアンダーバストをcmで表示しますが、アメリカやイギリスではインチ(inch)を基準としており、「32・34・36」などの数字でアンダーサイズを示します。

フランスでは、バンドサイズ(下着そのものの設計サイズ)を基準としているため、日本のアンダーバストに約+15cmした数値で表記されます。

例:日本サイズ「C70」の場合

  • アメリカ/イギリスサイズ→32C
  • フランスサイズ→85C

詳しい変換表はこちらをご覧ください。

合わないときはシスターサイズを試そう

シスターサイズ(姉妹サイズ)とは、カップの容量はほぼ同じまま、アンダーサイズやカップサイズの組み合わせを変えたサイズのことを指します。

ブラジャーは「アンダーサイズ(65・70など)」と「カップサイズ(A・B・Cなど)」の組み合わせによって構成されていますが、実はこの2つのバランスによって、カップのボリューム(容積)が同じでも、サイズ表記が異なる場合があります。これが、シスターサイズです。

アンダーサイズ 自分のサイズと同じ縦列にある前後のサイズがシスターサイズです
65 B65 C65 D65 E65 F65 G65
70 A70 B70 C70 D70 E70 F70
75 A75 B75 C75 D75 E75
80 A80 B80 C80 D80
85 A85 B85 C85

ブラジャーサイズが「C70」の場合、前後にある「D65」と「B75」がシスターサイズとなります。

例えば「バストはカップに綺麗に収まっているがアンダーがきつい」と感じる場合は、アンダーを大きくし、カップを1サイズ下げた「B75」に変更すると、より快適にフィットする可能性があります。

姉妹サイズを選ぶ際に失敗しないための注意点

シスターサイズは便利な選び方ですが、すべてのブラジャーに同じように当てはまるわけではありません。ブランドやデザインによってカップの形やフィット感が異なるため、同じシスターサイズでも着用感に差が出ることがあります。

また、アンダーサイズを変えることでフィット感やホールド力も変化します。アンダーが緩くなりすぎるとズレやすくなるため、サイズ変更後はしっかりとフィットしているか確認することが大切です。

そのため、シスターサイズを選ぶ際はあくまで目安として考え、できるだけ試着を行い、カップの収まりや全体のバランスを確認するようにしましょう。

試着したブラジャーのサイズが合わないと感じたときの見直しポイント

試着した際に違和感がある場合は、まずサイズだけでなく着用方法が正しいかを見直しましょう。バストがカップにしっかり収まっていないと、本来のフィット感が得られないことがあります。

次に、カップが浮いている、またはくいこんでいる場合はカップサイズが合っていない可能性があります。アンダーがきつい、もしくは緩いと感じる場合は、アンダーサイズの見直しも検討しましょう。

また、同じサイズでもデザインや形によって着用感が異なるため、別のタイプのブラジャーを試すことも大切です。必要に応じてシスターサイズを検討しながら、自分に合ったフィット感を見つけることがポイントです。

バストラインを美しく保つための正しいブラジャーの着用方法

自分に合ったブラジャーでも、着け方が間違っていると、本来の補正効果を十分に発揮することができません。

ブラジャーの機能を最大限に活かし、美しいバストラインを保つためには、毎日の着用方法を見直すことが大切です。

ホック付きブラジャーの正しい着用方法とポイント

ホック付きブラジャーの正しい着け方について、基本的なステップをご紹介します。

  1. ストラップを腕に通し、カップ下のアンダー部分がバストの付け根にあるか確認します。軽く前かがみになり、乳房をカップに収めます。
  2. その後にカギホックを留め、乳房を脇下部分から手で寄せて整えます。
  3. ストラップの長さを調整したあと、アンダー部分の前後が水平になるようにします。背中側を気持ち低めに整えると、全体が水平に落ち着きます。

こちらにも詳しく書いてありますので、ぜひ参考にしてください。

ホックがないブラジャーの正しい着用方法とポイント

ホックがないブラジャーは、上からかぶるようにして着用するタイプが一般的です。

着用後は、軽く前かがみになりながらバストをカップ内にしっかり収め、脇や下からお肉を寄せて整えましょう。その後、ストラップやアンダー部分がねじれていないか、全体が水平になっているかを確認することが大切です。

ノンワイヤータイプが多いため、フィット感がずれやすいこともあります。着用後に違和感がないかをチェックし、必要に応じて位置を調整しましょう。

フロントホックブラジャーの着け方と外し方のコツ

フロントホックブラジャーは、前側にホックが付いているため、着脱がしやすいのが特徴です。着用時はストラップを肩に通したあと、前面のホックを留めることで簡単に装着できます。

ホックを留めた後は、前かがみになってバストをカップに収め、脇や下から寄せて整えましょう。その後、ストラップの長さやアンダー部分の位置を調整し、全体がフィットしているかを確認します。

外す際は、無理に引っ張らず、フロントのホックを外してからゆっくり脱ぐようにしましょう。丁寧に扱うことで、生地やホックの劣化を防ぐことにつながります。

日常的にできる簡単セルフフィッティングチェック

ブラジャーは、正しく着用していても時間の経過や体型の変化によってフィット感が変わることがあります。そのため、日常的にフィッティング状態を確認することが大切です。

ここでは、自宅で簡単にできるセルフフィッティングチェックの方法をご紹介します。

  1. バストフレームとワイヤーが隙間なくフィットしている。
  2. カップ上辺や脇が浮いたり、バストが押さえられたりしていない。
  3. ストラップがゆるすぎたり、くい込んだりしていない。
  4. アンダーバストは前後で水平になっており、ゆるすぎたり、くい込んだりしていない。
  5. 前中心(※)は、浮いたり押さえられたりしていない。

※ブラジャーの真ん中のフロント部分のこと。

これらのポイントを定期的に確認することで、ブラジャーが正しくフィットしているかを見極めることができ、快適な着けごこちを保つだけでなく、バストや身体の変化にもいち早く気づくことができます。

ブラジャー選びの際にサイズ以外に見るべきポイント

自分に合ったブラジャーを選ぶ際には、サイズだけでなく、バストの形やお悩み、着用シーンに合わせて選ぶことで、より快適な着けごこちを実現できます。

ブラジャーには、フルカップ・3/4カップ・ノンワイヤーなど、さまざまな種類があり、それぞれに合いやすい体型やバストの特徴があります。

それぞれのブラジャーの形や機能を正しく理解することで、自分の身体によりフィットするアイテムを選ぶことができ、快適さや美しいシルエットにもつながります。

ここでは、代表的なブラジャーの種類と特徴についてご紹介します。

フルカップ|バスト全体を包み込む安定感がある

カップの面積が広く、バスト全体をしっかりと包み込みます。安定感のあるつくりで、動いてもバストが揺れたりカップからあふれたりしにくく、バストが大きい方や柔らかい方でも合いやすいです。

3/4カップ|バランスを整え自然な丸みを作る

バストを覆う面積がフルカップの約3/4、ストラップが脇寄りについており、カップ上部の1/4をフロントに向かってカットしてあるカップです。脇寄せ効果が高く、脇に流れやすいバストのボリュームを中央に移動させ、すっきりとしたサイドシルエットを作ることができます。脇寄せ効果が高く、脇に流れやすいバストのボリュームを中央に移動させ、すっきりとしたサイドシルエットとくっきりとした谷間をつくることができます。商品数が多く、機能性も異なるため、豊富な種類の中から自分に合った着けごこちのブラジャーを選ぶことができます。

1/2カップ(ハーフカップ)|デコルテを美しく見せる

カップ上辺が水平にカットされているブラです。ストラップの取り外しができるものが多く、ストラップがない状態でもバストを安定させるために、土台がしっかりしています。バストを下から持ち上げてふっくらさせてくれるため、デコルテまわりにボリュームを出したい方にもおすすめです。

ノンワイヤー|締めつけ感が少なく快適に過ごせる

ワイヤーの入っていないタイプのブラジャーで、肌あたりが優しく、圧迫感や締めつけ感が少ないのが特徴です。ワイヤー入りブラと比べて着けごこちが楽なものが多いため、生理中などバストがデリケートな時期にもおすすめです。また、長時間ブラジャーを着けるシーンでも快適に過ごすことができます。

目的やシーンに合わせて選ぶおすすめブラジャー

目的やシーンに応じたブラジャーを選ぶことで、着けごこちの良さはもちろん、バストラインも美しく整え、より快適に過ごすことができます。

ここからは、ライフスタイルやお悩みに合わせたおすすめのブラジャーをご紹介します。

※記事に掲載されている商品価格はセールなどにより価格が変更になる場合がございます。正確な商品価格は商品詳細ページからご確認ください。

快適な着けごこちと美しいバストラインを両立するコンフォートワイヤーブラ

秘めわざ648 ブラジャー

秘めわざ648 ブラジャー
価格:¥6,600~(税込)
なめらかなフィット感の”秘めわざブラ”は、伸縮性があり、体の動きにぴったりフィットし、自然なシルエットに整えます。カップ下に厚みのあるモールドカップは自然にボリュームアップしつつ、カップ上部は薄いので肌になじみフィットします。しなやかで細い「コンフォートワイヤー」を使用しているのでワイヤーの違和感が少なく快適な着けごこちです。
商品詳細はこちら

脇や背中をすっきり整えるサポートブラ

天使のブラ(R) さら凛スリム654 ブラジャー

天使のブラ(R) さら凛スリム654 ブラジャー
価格:¥6,660~(税込)
”さら凛スリム”は、通気性のよい「エンジェルさらスルーカップ」で軽く、さらっとした着けごこちです。カップ内側は、伸びないサイドシートでサイドをサポートするので、バストを寄せてアウターをすっきり着こなせます。パッドポケットには通気性にすぐれたメッシュ素材を使用しています。軽いファイバーフィルパッドで、ボリュームアップします。
商品詳細はこちら

谷間を作りたい方に適した谷間メイクブラ

きゅっと寄せブラ ブラジャー チャーミングペタル

きゅっと寄せブラ ブラジャー チャーミングペタル
価格:¥2,970〜(税込)
カップ外側のサイドに伸びないパーツを使用しているので、バストの広がりを抑え、しっかり寄せてキープし、くっきりとした谷間を作ります。カップ内側に骨のような素材(ボーン)との組み合わせで、脇からしっかりバストを寄せます。取り外し可能なマシュマロふっくらパッドは、多層構造のファイバーフィル素材で谷間ふっくら、ボリュームアップします。
商品詳細はこちら

脇高ブラ ブラ&ショーツセット フローレスブロッサム

脇高ブラ ブラ&ショーツセット フローレスブロッサム
価格:¥3,410〜(税込)
サイドに支えるパーツ(ロングボーン)があることで、バストを脇に逃がさず、しっかり寄せて安定感抜群!柔らかいカップ素材を土台にも施しているので安定感があり、谷間をキープしてしっかりサポートしつつ、ワイヤーが入っている部分と支えるパーツとの段差を軽減しています。圧迫感を少なくして、優しい着けごこちです。ショーツとセットの商品です。
商品詳細はこちら

レッドレーベル バイ トリンプ0126 ブラジャー

レッドレーベル バイ トリンプ0126 ブラジャー
価格:¥7,920 〜(税込)
カップにはかさ高感のある3Dファイバーフィルを使用しているので、保形性(かたくづれしにくく)、耐久性(へたりにくい)に優れソフトな着けごこちです。取り外し可能なパッドでバストの形を整えボリュームアップします。ブラジャーの前中心にあたるワイヤーの先端を薄くフラットにし外側に軽く反らしている“NEWエンジェルワイヤー”を使用しているので、前中心のワイヤーのくいこみ感を軽減し、痛くなりにくいです。
商品詳細はこちら

バストの下垂を防ぎたい方に適した補正ブラ

ゴールドレーベル バイ トリンプ4007 ブラジャー(パッドなし)

ゴールドレーベル バイ トリンプ4007 ブラジャー(パッドなし)
価格:¥8,580〜(税込)
コンフォートワイヤーを使用しているので、優しい着けごこちです。通気性の良いエンジェルさらスルーカップで、軽く、さらっとした着けごこちです。カップと背中の肌側は、綿混素材を使用しているので肌触りがよく、吸放湿性に優れているので蒸れにくいです。
商品詳細はこちら

フロラーレ リュクス5011 ブラジャー(パッドなし)

フロラーレ リュクス5011 ブラジャー(パッドなし)
価格:¥16,500〜(税込)
ブラジャー中央が低いパターンなので、サイドからバストを寄せ、きれいな谷間を作ります。胸元の開いたアウターもきれいに着こなせます。​​脇がやや高めで、すっきりとしたシルエットでアウターにひびきにくいです。​​オリジナルの円形狭めのワイヤーで自然で丸みのある胸に整えます。​​
商品詳細はこちら

優々ブラ640 ノンワイヤーブラジャー

優々ブラ640 ノンワイヤーブラジャー
価格:¥3,850 〜(税込)
立体的なモールドカップなので、バストの形をキープしながら整えます。カップにはかさ高感のある3Dファイバーフィルを使用しているので、保形性(かたくづれしにくく)、耐久性(へたりにくい)に優れソフトな着けごこちです。 ノンワイヤーでもきれいなバストシルエットです。​​
商品詳細はこちら

バストをコンパクトに見せたい方に適したミニマイザーブラ

小さくしたいブラ 無理なく着やせ645 ブラジャー(パッドなし)

小さくしたいブラ 無理なく着やせ645 ブラジャー(パッドなし)
価格:¥6,820〜(税込)
バストをコンパクトに見せるパターンです。バストを丸く見せるカップパターンで高さをおさえたシルエットに整えます。カップサイドから肩ひもにつながるパーツとカップ内側サイドの伸びないパーツでバストを寄せてすっきりみせます。カップ素材は柔らかい素材を使用しているので、肌ざわりが柔らかく軽くてナチュラルな着けごこちです。
商品詳細はこちら

小さくしたいブラ 揺れずにキープ625 ブラジャー(パッドなし)

小さくしたいブラ 揺れずにキープ625 ブラジャー(パッドなし)
価格:¥7,260〜(税込)
バストをコンパクトに見せるミニマイザーパターンです。4枚構造のカップがバストのボリュームを上下に逃がし、コンパクトに整えます。カップ上部には伸びない裏打ちとフロント中心の下部には伸びないシートでバストを押さえてすっきりみせます。​
商品詳細はこちら

小さくしたいブラ 無理なく着やせ635 ブラジャー(パッドなし)

小さくしたいブラ 無理なく着やせ635 ブラジャー(パッドなし)
価格:¥7,260〜(税込)
バストをコンパクトに見せるパターンです。バストを丸く見せるカップパターンで高さをおさえたシルエットに整えます。カップサイドから肩ひもにつながるパーツとカップ内側サイドの伸びないパーツでバストを寄せてすっきりみせます。
商品詳細はこちら

肩出しファッションに対応できるストラップレスブラ

Daily Plus AMOSTYLEバンドゥ ブラジャー(ストラップ取り外し可)&ショーツセット レースシック

Daily Plus AMOSTYLEバンドゥ ブラジャー(ストラップ取り外し可)&ショーツセット レースシック
価格:¥3,410〜(税込)
オフショルダーや肩出しスタイルに合う肩ひも取り外し可能なチューブトップタイプのブラジャーです。中央に縫い目がある取り外し可能なパッドは、バストの丸みにフィットし 自然なバストラインを作ります。脇部分に支える素材があるので、安定性に優れ、脇をすっきりと見せます。カップ中央、センターが低いので、バストを寄せやすく脇をすっきりしたラインに整えます。ショーツとセットです。
商品詳細はこちら

ラクな着けごこちのノンワイヤーブラ

スロギー ゼロフィール(R) エアー ノンワイヤーブラ

スロギー ゼロフィール(R) エアー ノンワイヤーブラ
価格:¥5,940〜(税込)
接触冷感素材を使用しているので、ひんやりと快適な肌ざわりです。透け感のあるストレッチボーダー素材は軽い着けごこちです。スロギーオリジナルのボリュームカップを使用しているので、バストを下からサポートし、きれいなバストラインに整えます。生地端に接着仕様で縫い目がないので、肌になじみやすくアウターにひびきにくいです。
商品詳細はこちら

自宅でのリラックスタイムに最適なナイトブラ

見せKawa ホールドナイトブラ

見せKawa ホールドナイトブラ
価格:¥3,960~(税込)
身生地の表側は綿混、カップの肌側部分は綿100%なので、吸水性に優れています。またワイヤーはないので、締めつけ感がなくラクちんで快適な着けごこちです。脇からカップ下にかけてバストを支えるパワーネットをクロスさせた構造で、バストをサイドからしっかり支え、横流れを防止します。背中部分の肌側にはパワーネットを全面に裏打ちし、全体をしっかり支えます。
商品詳細はこちら

バストサイズの測定に関するよくある質問

バストサイズの測定やブラジャー選びにおいて、さまざまな疑問を感じる方も多いのではないでしょうか。

ここでは、バストサイズに関するよくある質問とその対処方法について分かりやすく解説します。正しい知識を身につけることで、自分に合ったブラジャーをより選びやすくなります。

バストサイズが中間で迷った場合の適切な選び方は?

トップバストとアンダーバストの差がカップサイズの中間になる場合は、基本的に数値が近いほうのサイズを選ぶのがおすすめです。

ただし、バストのボリューム感や柔らかさによってフィット感は異なるため、実際の着用感も重視することが大切です。

左右でバストサイズが異なる場合のサイズ選びのコツは?

胸の左右差がある場合、基本的には大きいほうの胸のサイズに合わせてブラを選ぶというのが鉄則です。小さいほうの胸に合わせてブラを選ぶと、大きいほうの胸が圧迫され、形が崩れる原因となります。

本記事では、ブラジャー選びに役立つ基礎知識やポイントについてご紹介しました。

ご自身の体型やライフスタイルに合ったブラジャーを選ぶための参考になれば幸いです。